35歳を過ぎたあたりから衰えを感じ、落ち込んでいたアユミ。そんな彼女を変えたのは、いくつになってもキレイな旧友との会話でした。

 

最後に夫から「可愛いよ」って褒められたの、いつだっけ…?

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「今日、化粧しなくていいの?」

 

夫のマナブからそう聞かれ、アユミは返事に詰まった。今日は久しぶりに夫婦水入らずのふたりきりでレストランに食事に行く予定だ。だからアユミはマナブよりも1時間も早起きをしてお化粧をし、スカートまで履いた。それなのに…。

 

アユミ:「よく見て。ちゃんとお化粧してるでしょう…?」
マナブ:「あっ…そうなんだ、ごめんな」

 

きっとマナブは、アユミが着飾ったら若いころのようにキレイになると期待していたのだろう。

 

新婚当初は「すっぴんのほうが可愛いよ」と言ってくれていたマナブも、次第に言わなくなった。それどころかさっきみたいに、一緒にでかけるときには「化粧しなくていいの?」なんて心配してくる始末。

 

若いころと比べて肌が乾燥して、小じわが目立つようになった。それを隠すために厚塗りにならない程度にファンデーションでカバーしているのに…。

 

やっぱりお化粧では限界があるのかな…。

 

アユミは鏡を見ながらため息をついた。

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36歳。若い頃と同じってワケにはいかない…?

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高校時代からの友人、ユウコはいつみてもキレイだ。2カ月ぶりに会ったユウコは、パステルカラーのトップスにスカートを合わせていた。ユウコのつやつやした肌が、服装によく合っている。

 

アユミ:「ユウコって全然老けないよね。いいなぁ。私なんて肌にハリもなくなったし、くすみだらけだし。最近白髪まで見つけたんだよね…。やっぱり若いころと違うなーって」

 

ユウコ:「アユミ、ちゃんとケアしてる?私たちだってもう36歳になるんだよ?若いころと同じように何もしないってわけにはいかないよ

 

アユミ:「じゃあユウコはお肌のために何かしてるの?してないでしょ?やっぱ老ける人は老けるし、キレイな人はキレイ。世の中って不公平なんだよ…はあ…」

 

ユウコ:「…本当は内緒にしておきたかったんだけど、教えちゃうね。実は2年くらい前から『すっぽん小町』っていうサプリを飲み続けてるんだ」

 

アユミ:「すっぽん小町?それってどんなサプリなの?」

 

ユウコ:「今日も持ってきてるよ、これなんだけど…」

 

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ユウコ:「クチコミで広がって、8年連続でモンドセレクションを受賞したすっぽんのサプリ!」

 

アユミ:「すっぽんのサプリ?へ~。それってどんな成分が含まれてるの?」

 

ユウコ:「女性ってね、35歳を過ぎたあたりからコラーゲンが激減するらしいんだけど、コラーゲンって必要な順番に体内に吸収されていっちゃうから、ちょっと食べるくらいじゃぷるぷるにならないんだって。肌をぷるぷるにするためには、肌まで届くコラーゲンが必要になるの。それで、そのコラーゲンのもとになるのが“アミノ酸”」

 

アユミ:「アミノ酸か~。そういえば昔、黒酢飲んでたなぁ」

 

ユウコ:「それでね、『すっぽん小町』には黒酢の91倍のアミノ酸が含まれていて、さらにアミノ酸が全19種類バランスよく入っているんだって!保湿効果の高いセリンだったり、色素沈着を改善するシスチンだったり、い~っぱい!」

 

アユミ:「で、『すっぽん小町』を飲み始めたらユウコは肌がぷるぷるになったの?」

 

ユウコ:「うん、そう!毎日寝る前に2粒飲んでいるんだけど、朝起きたら、びっくりした。顔だけじゃなくて身体とか手とか指までもがつやつやしてて…。それにね、ちょっとずつ出始めていた白髪もみなくなったの。後から知ったんだけど、アミノ酸って白髪にもきくみたい」

 

アユミ:「…なんでそんなにいいサプリを内緒にしてたの!?」

 

ユウコ:「だって、キレイをひとり占めしたかったんだもん(笑)」

 

アユミは帰ってからすぐにネットで『すっぽん小町』を購入した。

 

図2

 

朝起きると…まるで魔法にかかったみたい

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待ちに待った『すっぽん小町』が届いた。『すっぽん小町』は、1日2粒を飲むだけでいい。時間帯も決まっていないけれど、美容には寝る前に飲むのがオススメだという。アユミは2粒を飲んでベッドに入った。

 

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朝、アユミは爽やかな気持ちで目覚めた。

 

「こんなに気持ちよく目覚めたのってどれくらいぶりだろう…?いつもは起きるのが辛くて仕方がなかったのに…」

 

これも『すっぽん小町』のおかげなのだろうか?洗面所で顔を洗うと、いつもと違う肌の手触りにびっくりした。乾燥してツッパリ感のあった肌が、しっとりとうるおっている。バシャバシャと弾く水が気持ちいい。

 

これ、続けたらかなりいいかも…。

 

アユミは魔法にかかったような気持ちだった。

 

図3

 

若いころよりも「今」が1番楽しい!

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『すっぽん小町』を飲み続けるようになってから、髪の毛にハリやツヤが出た気がするし、前よりもお化粧のノリがよくなった。

 

乾燥肌に悩まされていたのがウソみたい…!

 

肌がぷるぷるしていていつも触っていたくなる。アユミがうきうきとお化粧をしたり着替えたりするたびに、マナブは嬉しそうにする。

 

「今度、アユミのことを会社のやつに紹介したいんだけど…。キレイな奥さんは自慢したくなるからな」

 

マナブには秘密だけど、この間はパート先の年下の男の子に「キレイになりましたね」と言ってもらった。『すっぽん小町』は、1袋3,042円とそんなに安くはない。自信をもってオススメできる商品だからと、お試し価格や無料サンプルも用意されていないという。

 

『すっぽん小町』は、アユミにとって大切な“飲むお守り”になった。

 

こんなにも毎日が楽しいなんて…!

 

年をとれば若いころと同じというわけにはいかない。けれど、若いときには得られなかった喜びもきっとあるのだと、アユミは思った。

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