白髪や肌の乾燥、小じわ、シミ…。鏡をみるたびにため息をつき、老いることに恐怖を感じていたレイコ(48歳)。そんな彼女がたった3か月で20代に間違われるようになったのは、あるサプリのおかげでした。

 

「老いることが怖い…」けれど老いはやってくる

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「もしかして、疲れてるんじゃない?」

 

最近、夫のミノルからそう言われることが多くなった。そりゃあ、若いころと比べたら体力もなくなったし、立ちっぱなしの仕事や家事が辛く感じることも増えた。だけど、周りから見てそんなにも疲れているように見えるんだろうか…?

 

レイコ:「そんなに私、疲れているように見える?」

ミノル:「ああ、なんというか…老け込んだと思う。最近は化粧もしていないから余計にな…」

 

私だってもう48歳になるんだから、老けるのなんて仕方ないでしょう…!?

 

そう言いたい気持ちをグッとこらえる。本当は小じわやシミも隠したいし、お化粧だってきちんとしたい。けれど、乾燥しハリがなくなった肌にファンデーションをぬると厚化粧になってしまう。それに、ここのところ朝起きるのもツラくなった。お化粧どころか、朝食を用意するので精いっぱい…。

 

レイコは鏡を見ながらため息をついた。

 

図5

 

同窓会ではキレイな同級生の話題で持ちきりに…

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今日は10年ぶりに同窓会が開催される。会場へ向かうと、高校時代に1番仲の良かったミエコが旧友たちに囲まれていた。

 

サチエ:「ええ!ミエコ…?昔と全然変わらないね!」

ヨシコ:「キレイ…!同じ年とは思えない…」

 

数年ぶりに会ったミエコは、ぷるぷるとハリのある肌に、ほっそりとくびれたウエストをしている。ミエコ、全然老けてない…。むしろ、昔よりもずっとキレイになってる…。

 

まったく老けない旧友のヒミツ。それは…

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レイコ:「ねえ、ミエコはなにかやってるの?オススメの美容法とかある?」

 

思わずレイコが質問をすると、ミエコははにかんだように笑いながら「特に何もしてないけど」と前置きをしたうえでこう話した。

 

ミエコ:「去年くらいかな…。“すっぽんの恵み”っていうサプリを飲み始めてから、肌の調子がよくなった気がするんだ」

 

レイコ:「へ~、すっぽん…。高級食材だし高そうだね…」

 

ミエコ:「すっぽんサプリって言っても、1袋3690円とお得なの。今だったら初回半額だったかな…。それを飲み続けてから、身体の調子がすごくよくって!」

 

ヨシコ:「それって怪しいサプリじゃないの?」

 

ミエコ:「まさか~!大正9年に創業したすっぽん専門店の料亭がつくった100%国産のすっぽんサプリだよ。すっぽんサプリって色々出てるけど、“すっぽんの恵み”では、特にコラーゲンが集中しているすっぽんのお肉の部分と、エンペラの部分を中心に使っていて、アミノ酸もたっぷり含まれてるの」

 

サチエ:「アミノ酸って白髪にもきくって聞いたことある…!

 

話題は、ミエコの美容の秘訣だという『すっぽんの恵み』で持ちきりだった。

 

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レイコは帰宅後にすぐにネットで『すっぽんの恵み』を調べた。

 

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「へ~!『すっぽんの恵み』って、お刺身でも食べられる高級すっぽんをサプリにしてるんだ…!」

 

大分県の食べログランキング第1位を誇る「料亭やまさ」が開発したという『すっぽんの恵み』。大分県の最高級すっぽんを使用しているため、生産数には限りがあるらしい。

ミエコが言っていたように、今はモニターキャンペーンを実施していて、先着500名までは通常価格の半額である1,845円で購入することができるしかも、送料も無料
返金保証もついているから、効果がなかった時でも安心だ。飲みかけでも返金してもらえるから、1回試してみる価値はある…!

 

「とりあえずお試しで始めてみよう…」

 

レイコはすぐにネットで注文した。

 

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約3か月後。レイコは息子の彼女に間違われて…

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ミエコからすすめられた『すっぽんの恵み』を飲み始めて3か月が経った。サプリを飲み続けるだけで面倒なことはしていないのに、だんだんと肌や体調に変化がみられた気がする。

 

まず変わったのは、肌質だった。ハリがなく乾燥していたレイコの肌は、今ではぷるぷるとうるおい、お化粧のりがよくなった。なんだか白髪の量も減っている気がするし、寝起きも格段によくなっていると思う。

おかげでレイコは朝から機嫌がいい。

 

大学生の息子であるサトシとスーツを買いにいったときには、息子の友達であるタクヤに遭遇してサトシの彼女と間違われた。

 

タクヤ:「おいサトシ、隣にいるの誰?お前の彼女?キレイじゃん。紹介してよ」

サトシ:「ちげーよ。母親だよ母親」

タクヤ:「マジで!?」

 

サトシとタクヤのやりとりに、思わずレイコはにやける。息子の彼女に間違われるのなんてはじめてだった。

 

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10年後、20年後の自分が楽しみ…!

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ストレスがなくなったせいか、鏡をみてため息をつくこともなくなった。それどころか、『すっぽんの恵み』をはじめてからというもの、毎日がすごく楽しい。

「老けた」と言っていた夫のミノルからは「結婚当初を思い出すなぁ」「キレイになったなぁ」と喜ばれ、この間の結婚記念日には10年ぶりくらいにお祝いをした。

 

やっぱり、妻がキレイで活き活きしていると、夫は嬉しくなるんだろうなぁ…。

 

レイコはミノルの変化を見て、これまでの自分を反省した。『すっぽんの恵み』がなかったら、今も老いることに恐怖を覚えていたかもしれない。でも、今のレイコは違う。年老いることは、魅力的になることだ。

 

『すっぽんの恵み』があれば、いつだって本来のよさを活かしたキレイな自分でいられる…。レイコは10年後、20年後の自分の未来を思い、明るい気持ちになった。

 

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Sponsored by すっぽんの恵み